|
|
||||||||||||||
|
||||||||||||||
|
|
||||||||||||||
![]() |
日本ブリ−フサイコセラピ−学会 編
ブリ−フサイコセラピ−研究 4 A5判 148 PP ¥2,500 ISBN 4-906364-08-X 1995年7月 発行 |
|||||||||||||
![]() |
目 次
基調講演 心理療法でなぜユ−モアをまじめに討論する必要が あるのか(ブライアン・ケイド) 第1部 シンポジウム 1-1. 治療におけるユ−モア(東 豊) 1-2. ブリ-フサイコセラピ-におけるユ−モアについて(堀之内) 1-3. ユ−モアは大事です(森 俊夫) 1-4. 演技のもつユ−モア性、ユ−モアのもつ演技性(浅野) 1-5 「ブリ-フサイコセラピ-におけるユ−モア」について(本城) 1-6 シンポジウム−まとめ−(児島達美) 公開対談「体験」をめぐって−ブリ−フ、体験、アクチュアリ ティ−(成瀬悟策、川上範夫) 第2部 ワ−クショップ 2-1. エリクソニアン アプロ−チ(宮田敬一) 2-2. エイズカウンセリング(宮崎 昭) 2-3. 5分でできる情報収集(吉川 悟、村上雅彦) 2-4 解決志向の短期療法(原口葉一郎、磯貝希久子) 第3部 特別企画:シンポジウム 3-1. 治療言語からみたブリ−フセラピ−(児島達美) 3-2. 動作療法の技法(窪田文子) 3-3 折衷的アプロ−チの立場から(金沢吉展) 3-4 「セラピ−はパフォ−マンス」だという当たり前のこと (白木) 3-5 「本物臨床」研究会!?(川上範夫) ブリ−フサイコセラピ−入門講座(村上雅彦) |
|||||||||||||